「ミネルヴァの梟 ‐ Requiem ‐ 」

桐生克彦<紀伊了杜>
Requiemの主人公(晩年)
禁忌を犯した過去を悔やむ元科学者だが、今は娘や孫に囲まれて平穏な日々を過ごす。

サクラ<安田桃香>
克彦の一人娘。父の世話をしながら、一方で母として娘たちの成長を見守る。穏やかで争いを好まない性格。
テツコ<英まゆう>
未届け人
カナデ<黒田良美>
謎の女性
トン(左)・チィ(右)・カン(中)
<嘉数愛花・嘉数怜花・嘉数唯花>
サクラの娘たち。トンはお姉さんらしくしっかり者、チィは特に聡明で、カンは好奇心を抑えきれない。
ミウ<雪月桃杏>
自由人

田淵三郎<前田大吾>
開拓者

良界伝七<赤堀久仁子>
学者

「ミネルヴァの梟 - Chronicle -」

桐生克彦<三村真澄>
Chronicleの主人公(壮年)

桐生(雪村)幸<未定>
研究仲間・克彦の妻

小田修一<小野田陽一郎>
克彦の上司
土屋豪