RequiemからChronicleへ~制作をバックアップしてくれる応援団大募集

映画「ミネルヴァの梟」は、企画段階から一貫して「商業作品に負けないインディペンデント映画」を目標に制作してまいりましたが、より本格的な作品に仕上げるために、要所、要所には少額のギャランティをお支払いして参加していただく技術者も必要ですし、また、現在、暑い中、寒い中、完全手弁当で頑張ってくれている制作スタッフや協力してくださる皆様に、お茶の一杯でも、できればお弁当ひとつでもお出ししたいと思っております。そのほか、施設使用料や携帯カイロや虫よけ、挙げればキリがないくらい映画をつくるにはいろいろなもの(予算)が必要です。

映画「ミネルヴァの梟 –Requiem-」をごらんになって、もし「Chronicleを含めた完全版が観たい!」と思ってくださった方、「こいつら、ちょっと応援してやるか!」と考えてくださった方、ぜひ応援団に参加して、あたたかく見守っていただければ幸いです。